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近世墓鑑定の専門家

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興味深い色々な話

☆珍しい名字の方は、珍しい名字の方と、なぜか引き合いやすい?

●珍しい名字の方同士が結婚するとなると、、、どちらかの名字を変えなければなりませんね。
 どちらの名字も残したい場合、法定相続人になれない、等の重大な問題に直面することになります。
 考えたこともない、という方もいらっしゃるかもしれませんが、意外と多いお悩みなのです。


☆「十六女」「十八女」

 Q.さて、これらの名字、なんと読むでしょう??
   なんとなく、美しい字面だとも感じますが。
 

 A.今の民法では、女が結婚できる年齢は16歳以上ですが、
   旧民法では、15歳でした。
   そのことから、
   「十六女」は「いろつき」
   「十八女」は「さかり」
   と読まれます。

  名字セミナーでは、名字にまつわる色々な面白話をいたします!



                        
 


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